No.260/2012.5.16 48ページ/350円(税込)
直前のCL決勝を徹底プレビュー!
- 11-12 UEFA CHAMPIONS LEAGUE
CL決勝 直前スペシャルプレビュー
- ピンチか?チャンスか? 緊急事態のファイナル
手負いの両雄に「起死回生の一手」はあるのか? - INTERVIEW
バスティアン・シュバインシュタイガー(バイエルン)
- ミュンヘンでのファイナルはEUROやW杯と同じくらいに重要だ - INTERVIEW
ルチャーノ・スパレッティ(ゼニト監督)
- 戦術家スパレッティの決勝展望と大会総括[前編] - 11-12 UEFA EUROPA LEAGUE
EL決勝 レビュー
- 堅牢、速攻、翻弄、圧倒。アトレティコが2季ぶりEL制覇 - SPAIN
- まさか…ビジャレアルに悪夢の結末。欧州懸けた争いもついに決着 - ENGLAND
- 92分! 94分! 信じられない!シティ戴冠 - ITALY
- インテル、CLを失う。時代の節目、「別れ」のドラマ - GERMANY
- バイエルン下して2冠。ポカールもドルトムントの手に - 今週のプレゼント:
『フットボールサミット 第6回』
- 2012.4.24本誌連載コラム『ことの次第』が書籍化。4月25日 全国発売開始!
- 2012.4.6レアル・マドリード オフィシャルワイン購入者限定特典。「footballista SPECIAL ISSUE」をGETしよう!
- 2012.4.34月の発行スケジュール
2012.5.15
首位シティ、ロスタイムに歓喜
勝てば無条件で優勝が決まる首位シティが、今季リーグ無敗(17勝1分)のホームに17位QPRを迎え撃った。勝ち点3が必要なホームチームは、アグエロ、テベス、ナスリ、シルバを前線に置くお馴染みの攻撃的な[4-2-3-1]。対して勝ち点1でいいアウェイチームは、シセ以外の9人が自陣にべったり引いてゴール前に壁を築く。立ち上がりからシティがQPRの陣内でボールを回す展開となった。








