ライター

  • 1991年、神奈川県生まれ。日本代表をきっかけにサッカーを観るようになり、2010年以降は横浜F・マリノスをフォロー。海外でのF・マリノスの話題や分析記事などを紹介・翻訳するブログ『Diario de F. Marinos』を運営している。主な関心はクラブマネジメント、チームビルディング、およびサポーター文化の多様性など。趣味は旅行、音楽・映画鑑賞、ファッション。

  • 1980年、北海道釧路市生まれ。3年半のサラリーマン生活を経て、2005年からフリーランス活動を開始。2006年10月から海外サッカー専門誌『footballista』の創刊メンバーとして加わり、2015年8月から編集長を務める。西部謙司氏との共著に『戦術に関してはこの本が最高峰』(東邦出版)がある。

  • 1996年、岐阜県出身。生まれもっての“人見知り”を克服するためにアメリカにあるウィスコンシン州立大学でコミュニケーション学を専攻。学業の傍らで趣味として始めた翻訳活動がきっかけとなり、翻訳を通じたサッカーに関する情報発信を模索中。2019年5月、結局“人見知り”のままfootballista編集部の一員に。

  • 大学卒業後、編集プロダクションを経て、『週刊サッカーダイジェスト』の編集記者に。2012年からフリーランスに転身し、W杯やオリンピックをはじめ、国内外のサッカーシーンを中心に精力的な取材活動を続けている。著書に『黄金の1年 一流Jリーガー19人が明かす分岐点』『残心 Jリーガー中村憲剛の挑戦と挫折の1700日』、構成として岡崎慎司『未到 奇跡の一年』などがある。

  • 長野県生まれ、埼玉県育ち。大学院でインカ帝国史を研究し、博士前期課程修了後に海外サッカー専門誌の編集者に。その後、独立してフリーランスのライター、エディター、スペイン語の翻訳家等として活動し、現在に至る。

  • かつてポルトガルのサッカー記事の文章は質が高く、その詩的な美しさは著名な作家も絶賛したくらい。美しいサッカーの礎は美しい文章である、を信条に今日も原稿執筆に取り組んでいる(つもり)。成果が出ているかどうかは心もとないものの、ひたすら前進あるのみ。ポルトガル語世界の言語の変容や文化の多様性を研究する先生でもあります。

  • インターブランド他でクリエイティブ・ディレクターとしてCI、VI開発に携わる。後にコピーライターに転向。サッカー欧州中継・TVリサーチャーとしても活動。著書は『フットボールde国歌大合唱!』(東邦出版)、『プロフットボーラーの家族の肖像』(カンゼン)、『氷上秘話 フィギュアスケート楽曲・プログラムの知られざる世界』他。構成ライティングで『サッカー日本代表帯同ドクター』(土肥美智子著)がある。

  • 株式会社「セガ」にてゲームプランナー、シナリオライター、ディレクターを経て独立。現在、企画・シナリオ会社(有)スタジオモナド代表取締役社長。ゲームシステム・ストーリーの構造分析の経験から様々な対象を考察、分析、WEB媒体を中心に寄稿している。『砕かれたハリルホジッチ・プラン 日本サッカーにビジョンはあるか?』を星海社新書より上梓。

  • モデナ女子、そしてテリア女子。誰がなんと言おうと女子です。カメラと映画が好きなハイカル女子でもあり、からあげが好きなからあげ女子でもあります。たぬきに似ています。特技はベン・ウィショーの物まねです。

  • 1985年生まれ、横浜市出身。早稲田大学スポーツ科学部卒業後、株式会社GAORA入社。番組制作や海外渉外を担当した後、1998年から現地観戦を続けるW杯を日本に再誘致したくFIFAマスターに入学。趣味はスタジアムでビールを飲みながらの試合観戦。

  • ダニエーレ・マヌシアとティモシー・スモールの2人が共同で創設したイタリア発のまったく新しいWEBマガジン。長文の分析・考察が中心で、テクニカルで専門的な世界と文学的にスポーツを語る世界を一つに統合することを目指す。従来のジャーナリズムにはなかった専門性の高い記事で新たなファン層を開拓し、イタリア国内で高い評価を得ている。媒体名のウルティモ・ウオモは「最後の1人=オフサイドラインの基準となるDF」を意味する。

  • 「クラブの垣根を超えたファンジン」というアイディアの下、2000年に創刊。ユーモアを交えて文学的、文化的な側面からサッカーを描写。メディアの“演出”から離れたサッカーを伝え続ける、オルターナティブなファンカルチャーマガジンだ。

  • 1984年3月17日、東京都生まれ。2005年より海外サッカー専門誌の編集者を務め、14年ブラジルW杯後からフリーランスとして活動を開始。ドイツを中心に海外サッカー事情に明るく、『footballista』をはじめ『ブンデスリーガ公式サイト』『ワールドサッカーダイジェスト』など各種媒体に寄稿している。過去には『DAZN』や『ニコニコ生放送』のブンデスリーガ配信で解説者も務めた。

  • 1992年より欧州在住。96年から英国でサッカー取材を始め、F1、自転車、バスケなど他競技にも手を染める。99年以来パリに住まうが実は南米贔屓で、リーグ1のラテンアメリカ化を密かに歓迎しつつ、ブラジル音楽とカポエイラのレッスンにまい進中。

  • メディアプロデューサー、ライター、編集者。プレミアリーグ、CL&EL、国内カップ戦を毎シーズン270試合以上観戦している。プレミアリーグのTOP6を中心とした観戦レポートと現地ニュース紹介&分析記事を個人ブログ「偏愛的プレミアリーグ見聞録」に日々、執筆中。

  • 1977年、京都府生まれ。サッカージャーナリスト。早稲田大学教育学部卒業後、社会人経験を経て渡西。バレンシアで5年間活動し、2010年に帰国。日本とスペインで育成年代の指導経験を持ち、指導者目線の戦術・育成論やインタビューを得意とする。専門媒体に寄稿する傍ら、欧州サッカー(ラ・リーガ/ポルトガルリーグ/CL)の解説、関連番組 などに出演。著書17冊(訳書、構成書も含む)。(株)アレナトーレ所属。

  • 1989年、鹿児島県鹿児島市生まれ、神奈川県横浜市出身。慶應義塾大学経済学部卒。2012年からライター活動を開始し、同年にマドリッドでスペイン代表のEURO2012優勝の興奮を直に経験。スペイン語技能を生かしてスペインサッカーのニュースを“輸入”し、スペインリーグについてのデータサイトも運営している。趣味はギター演奏、ジャンルを問わない音楽鑑賞でビートルズについての造詣も深い。

  • 1821年に『マンチェスター・ガーディアン』として創刊したイギリスの高級紙。スポーツ面を含め「読み物」の質の高さでクリエイティブ層からも支持されており、世界中に1億4000万人以上の閲覧者を持つ。

  • 1962年仙台市生まれ。95年から北イタリア・アレッサンドリア在住。ジャーナリスト・翻訳家として、ピッチ上の出来事にとどまらず、その背後にある社会・経済・文化にまで視野を広げて、カルチョの魅力と奥深さをディープかつ多角的に伝えている。主な著書に『チャンピオンズリーグ・クロニクル』、『それでも世界はサッカーとともに回り続ける』『モウリーニョの流儀』。共著に『モダンサッカーの教科書』などがある。

  • 1981年、兵庫県加古川市出身。大阪教育大サッカー部では関西2部リーグでプレー(主にベンチ)し、2005年に報知新聞大阪入社。野球担当などを経て、2011年からサッカー担当としてガンバ大阪を中心に取材。スクープ重視というスポーツ新聞のスタイルを貫きつつ、少しでもサッカーの魅力を発信できる取材、執筆を目指している。

  • 1973年福岡県生まれ。2003年からイタリアはジェノバでカルチョの取材を始めたが、2011年、長友のインテル電撃移籍をきっかけに突如“上京”を決意。現在はミラノ近郊のサロンノに在住し、シチリアの海と太陽を時々懐かしみつつ、取材・執筆に勤しむ。

  • 1992年生まれ、27歳。サッカー監督。アルゼンチン在住。アルゼンチン指導者協会名誉会長が校長を務める監督養成学校「Escuela Osvaldo Zubeldía」に在籍中。サッカーを非科学的な観点から思考する『芸術としてのサッカー論』筆者。サッカーカルチャーブランド『92 F.C.』ファウンダー。NPO法人 love.fútbol Japan理事。

  • 『エル・ゴラッソ』創刊に携わり日本代表を担当。Jリーグから欧州に代表戦まで、プレー分析を軸にサッカーの潮流を見守る。セガ『WCCF』選手カードを手がけ、後継の『FOOTISTA』ではJリーグ選手を担当。『サッカーの見方が180度変わる データ進化論』(小社刊)など著書多数。NHK『ミラクルボディー』の「スペイン代表 世界最強の”天才能”」に監修として参加。タグマにてサッカー専用サイト【KAWAJIうぉっち】を運営中。

  • 宮崎県出身。約10年の広告制作会社勤務ののち、長年趣味で行なっていた映像編集技術・データ分析・インフォグラフィックに関するスキルを買われ、スポーツテック業界へ2018年に転籍。現在は株式会社SPLYZAにて試合映像分析アプリの開発・運用にUI設計&デザイナーとして携わる。「スポーツのデータ分析×クリエイティブの融合」を目指し日々修行中。4児の父。

  • 1979年8月7日生まれ。大分県中津市出身。フリーライターとして取材活動を始め、2004年10月に創刊したサッカー専門新聞『エル・ゴラッソ』の創刊事業に参画。創刊後は同紙の記者、編集者として活動し、2010年からは3年にわたって編集長を務めた。2013年8月からフリーランスとしての活動を再開。古巣『エル・ゴラッソ』を始め各種媒体にライターとして寄稿する他、フリーの編集者としての活動も行っている。著書に『Jの新人』(東邦出版)。

  • 1997年生まれ、富山県出身。当時、日本最大級だったサッカーの有料メディアを有するIT企業で、モバイルを中心としたメディアのコンテンツ制作を行うことでサッカー業界と関わり始める。その中で有名海外クラブとのビジネス立ち上げに関わるなど多くの新規事業を創出。その後はサッカー専門誌「ストライカーDX」編集部を経て、独立。現在はサッカーを中心に多くのスポーツコンテンツに携わる。

  • 1975年1月3日、東京都出身。 02年W杯後、オランダ・ドイツで活動し、日本人選手を中心に欧州サッカーを取材した。現在は帰国し、Numberのほか、雑誌・新聞等に数多く寄稿している。

  • 1984年、徳島県生まれ。学生時代にバルセロナへ1年間留学し帰国。マニュアル制作会社を経て、2011年夏から株式会社フットメディア(http://www.footmedia.jp/)に所属する。プレミアリーグやラ・リーガに関するリサーチ業務のほか、執筆活動も行う。『フットボリスタ』や『サッカーキング』にコラムを寄稿している。

  • 1982年7月6日生まれ。北海道旭川市出身。『ストライカーDX』編集部を経て2009年からフリーランスに。サッカー・フットサルを中心としてマルチに活動する。主な著書に『なぜボランチはムダなパスを出すのか』『サッカーはミスが9割』。これまでに執筆・構成を担当した本は40冊以上、累計部数は70万部を超える。サッカーW杯は2010年の南アフリカ大会から3大会連続取材中。2020年に新たなスポーツメディア『WHITE BOARD』を立ち上げる。

  • 1920年創刊。週2回、月曜日と木曜日に発行される。総合スポーツ誌ではあるが誌面の大半をサッカーに割き、1部だけでなく下部リーグまで充実した情報を届ける。

  • 編集者を経て94年にスペインへ。98年、99年と同国サッカー連盟の監督ライセンスを取得し少年チームを指導。06年の創刊時から務めた『footballista』編集長を15年7月に辞し、フリーに。17年にユース指導を休止する一方、映画関連の執筆に進出。グアルディオラ、イエロ、リージョ、パコ・へメス、ブトラゲーニョ、メンディリバル、セティエン、アベラルド、マルセリーノ、モンチ、エウセビオら一家言ある人へインタビュー経験多数。

  • 東京生まれの神奈川育ち。桐光学園高-早稲田大学文学部卒。幼稚園のクラブでボールを蹴りはじめ、大学時代よりフットボールライターを志す。06年よりバルセロナ在住。現在はサッカーを中心に欧州のスポーツ取材に奔走しつつ、執筆、翻訳活動を続けている。生涯現役を目標にプレーも継続。自身が立ち上げたバルセロナのフットサルチームで毎週リーグ戦を戦い、スペイン人たちと削り合っている。

  • 1986年生まれ。愛媛県出身。友人の勧めで手に取った週刊footballistaに魅せられ、2010年南アフリカW杯後にアルバイトとして編集部の門を叩く。エディタースクールやライター歴はなく、footballistaで一から編集のイロハを学んだ。現在はweb副編集長を担当。

  • 高校、大学の部活で選手をしながら、学生コーチも兼任し指導の奥深さに魅了される。その後いくつかのチームやスクールを長年指導。1995年、2011年、2018年にJFA指導者ライセンスを取得(現在A級U12)。高校時代にブラジル留学。2006年にサンパウロ州公認フットサルコーチライセンス取得。2013年に横林事務局長と共にクルゼイロジャポンを立ち上げ指導部門責任者に就任。以来、毎年ブラジルに渡り研修を繰り返している。1975年7月生まれ。

  • 1988年東京生まれ、フェリス女学院大学卒。 外資インフラ広報経験を活かしたマーケティング考察やサッカーマスコット情報を中心に執筆・イベント登壇など活動中。2019年7月より「サポーターに寄り添うサッカー雑誌」をコンセプトにした共同運営マガジンesteem chant編集長を務める。夢は沢山の海外クラブストアを巡り、世界中のマスコットと会うこと。

  • 横須賀市在住。日韓W杯でスウェーデン代表にはまる。現地観戦を時おりこなしつつ、配信等のWEBを利用した“遠距離観戦”で一喜一憂する日々に忙しい。お隣のデンマークやノルウェー代表にも興味津々という北欧好き。

  • ノースロンドン在住、アーセナルのせいで帰国できなくなった非国民。アーセナル出家信者。ダイエットにも役立つかもしれない8割妄想2割ガセのエアブログほぼ毎日更新中『Arsenal 猿のプレミアライフ』♪底辺ユーチューバーもやってるよ!『Arsenalさるチャンネル』。

  • 1986年ワールドカップ・メキシコ大会を現地でフル観戦し、人生観が変わる。ブラジルのフットボールに魅せられて1986年末にサンパウロへ渡り、以来、ブラジルと南米のフットボールを見続けている。著書に『マラカナンの悲劇』(新潮社)、『情熱のブラジルサッカー』(平凡社新書)など。

  • 1980年生まれ、山口県出身。2019年10月よりアイキャンフライしてフリーランスという名の無職となるが、気が付けばサッカー新聞『エル・ゴラッソ』浦和担当に。footballistaには2018年6月より不定期寄稿。心のクラブはレノファ山口、リーズ・ユナイテッド、アイルランド代表。

  • ベルギーサッカーとフランス・リーグ1を20年近く追い続けているライター。贔屓はKAAヘントとAJオセール。名前の由来はシェフチェンコでウクライナも好き。サッカー以外ではカレーを中心に飲食関連のライティングも行っている。富山県在住。

  • 1976年、新潟県生まれ。大阪大学大学院でロシア芸術論を専攻し、現在は大阪大学、同志社大学で教鞭を執る。4年過ごした第2の故郷サンクトペテルブルクでゼニトの優勝を目にし辺境のサッカーの虜に。以後ロシア、ウクライナを中心に執筆・翻訳を手がけている。

  • サッカーライター。1979年生まれ、岐阜県下呂市出身。プレイヤー目線でサッカーを分析する独自の観点が魅力。著書に『サッカーは監督で決まる リーダーたちの統率術』『日本サッカーを強くする観戦力』『サッカー守備DF&GK練習メニュー 100』など。

  • 2011年のWEBサイト立ち上げ以来、戦術的、統計的、そしてトレーニング理論の観点からサッカーを解析。欧州中から新世代の論者たちが集い、プロ指導者も舌を巻く先鋭的な考察を発表している。こうしたプロジェクトはドイツ語圏では初の試みで、13年には英語版『Spielverlagerung.com』も開始。監督やスカウトなど現場の専門家からメディア関係者まで、その分析は品質が保証されたソースとして認知されている。

  • 宮城県出身、2006年よりドイツ在住。2008年、ベルリンでドイツ文学修士過程中に当時プレーしていたクラブから頼まれてサッカーコーチに。卒業後は縁あってスポーツ取材、記事執筆の世界へ進出。運と周囲の人々のおかげで現在まで活動を続ける。ベルリンを拠点に、ピッチ内外の現場で活動する人間として先行事例になりそうな情報を共有することを心がけている。footballista読者の発想のヒントになれば幸いです。

  • 1990年2月18日生まれ、28歳のポーランド人指導者。UEFA-Bライセンスを所有。若手指導者を積極的に登用するポーランドにおいて、「認知科学」をベースとした分析とトレーニングの設計に定評がある。大学ではフットボールマネージメントとコーチング、大学院では人的資源活用とコーチングを専攻。ハンガリー代表、カナダ代表で分析コーチとして活躍し、現在はポーランド1部シロンスク・ブロツワフでU-19アシスタントコーチとアナリスト部門のトップを任されている。

  • 野球部だった高校時代の2008年、ドイツW杯をきっかけにサッカーにハマる。たまたま目についたアンリがきっかけでそのままアーセナルファンに。その後、川崎フロンターレサポーターの友人の誘いがきっかけで、2012年前後からJリーグも見るように。2018年より趣味でアーセナル、川崎フロンターレを中心にJリーグと欧州サッカーのマッチレビューを書く。サッカーと同じくらい乃木坂46を愛している。

  • 世界ロングボール学会(WLBS)日本支部正会員。Jリーグの始まりとともに自我が芽生え、カントナキックとファウラーの薬物吸引パフォーマンスに魅了されて海外サッカーも見るように。たぶん前世でものすごく悪いことをしたので(魔女を10人くらい教会に引き渡したとか)、応援しているチームがJ2に約10年間幽閉されています。一晩パブで飲み明かした酔っ払いが明け方にレシートの裏に書いた詩のような文章を生み出そうと日々努力中です。【note】https://note.mu/tkq

  • スウェーデン・ストックホルム在住のサッカー指導者。15年に19歳でUEFA-Aライセンスを取得し、同国の最年少保持者記録を更新。スウェーデン体育大学でエリート指導者育成プログラムに参加中。将来的にはJリーグでの指導にも興味を示す。ツイッターアカウント「@coachdogge」で動画分析を配信中。

  • ゲキサカ記者。元地方県紙。大分県豊後高田市出身。普段はJリーグ、日本代表、育成年代を取材しています。関心分野はVAR、チャント、法規範、ビリヤニ、大森靖子さんの楽曲。好きな声優は新谷良子さん。欧州サッカーではFulham FCを応援しています。かつて書いていた仏教アイドルについての記事を超えられるようなインパクトのある成果を出すべく精進いたします。

  • “現場主義”を貫く1989年生まれのロンドン世代。大学在学時に風間八宏率いる筑波大学に魅せられ取材活動を開始。2012年から2016年までサッカー専門誌『エル・ゴラッソ 』で湘南と川崎Fを担当し、以後は大学サッカーを中心に中学、高校、女子と幅広い現場に足を運ぶ。㈱Link Sports スポーツデジタルマーケティング部部長。複数の自社メディアや外部スポーツコンテンツ・広告の制作にも携わる。愛するクラブはヴェルダー・ブレーメン。